Access2016応用講座

データ処理のマスターに!Access2016の応用講座です!

シリーズ名日経セミナー2016シリーズ
使用バージョン Office2016
受講時間の目安 11 時間
再生時間 8 時間
テキスト名 日経BPセミナーテキストAccess2016応用
学習項目
  • アクセス

Access2016応用講座 のご紹介

データ処理のマスターに!Access2016の応用講座です!

Access2016応用講座では、Accessの高度なテクニックを駆使しハイレベルなデータ管理ができるようになるコンテンツが用意されています。

基礎が終わったらこの講座へ!

リレーションシップはもちろん、様々なクエリ、複雑なフォームやレポートの作成、さらにマクロなど、データベースの高度なスキルが身に付きます。

Accessスキルを上げて周りに差を付けちゃいましょう!

*日経BP社の協力を得て制作された講座で、テキストは日経BPセミナーテキストを使用します。

テキスト・教材・講座内容

1章 データベースの設計
データベースの設計と手順
業務の流れとデータベース設計
2章 リレーションシップの作成
テーブルの正規化
リレーションシップの作成方法
テーブルの結合の種類
参照整合性
3章 クエリ
クエリを利用したデータの集計
クエリを利用した不一致・重複するデータの抽出
アクションクエリ
4章 フォーム
複数のテーブルまたはクエリを利用したフォームの作成
コンボボックスの活用
メイン・サブフォーム
演算コントロールの活用
5章 レポート
グループ集計レポート
改ページの設定
プレゼンテーションの準備
メイン・サブレポート
6章 マクロ
マクロの作成
マクロの実行
メインパネルの作成
7章 ピボットテーブルの活用
ピボットテーブルの作成
ピボットグラフの作成
8章 Accessの便利な活用法
オブジェクト名とフィールド名の変更
データベースのバックアップ
オブジェクトの依存関係の確認方法